治療生活

毎日なんやかんや治療ぎっしりのなか、週末はそれが少ないので先週兄の家にいた子供と
スカイプできた。めっちゃうれしくて、なかなか離れられなかった。ただ笑顔を見てるだけで癒された。本当にハグ出来たらいいのにと何回も思った。
それでも6歳にして海外にホームステイしていながら元気にやっていてくれているようなので、本当にありがたい。もしかしたら彼らをカナダに置いてきてもきっと大丈夫だったんだろうなと思える。

治療生活は2週間めに入り、毎日歯の治療が入っている。今日で歯の金属は全て取り除かれた。
昨日金を取り除いた後は物凄くかるくなった。ここは神経を抜いているので麻酔も使わず、かなり楽に終わった。治療の過程を鏡で見せてもらいながらで、面白く、後でその金とな支えになっていた針金ももらった。手に持ってみるとかなり重い。その後その下にdetectされているホルマリンという薬剤を洗浄してもらう。これがかなり長かった。
今朝のぜろサーチではまだホルマリンが残っているのでまた洗浄。その前に最後の詰め物を取った。
毎回1時間半から2時間の歯科治療はかなり疲れる。
今日はその後の点滴もまた解毒の薬剤だったうえ、腰に細菌の反応がでてるのでうつ伏せで波動共鳴したライトを当てながらだったので、今までで一番ぐったりつかれてしまった。

治療は点滴やライトを当てるだけでなく、食養や気功のクラスも治療の一環だし笑いよがまである。
今日は治療が1時で終ったけど疲れすぎてちょっとの間は外に出る気がしなかったけど、子供と
またスカイプしようとてくてく歩いてイーオンに来てしまった。

点滴は毎日で、2本打つ。はじめの4日はパムという身体の中の添加物とか農薬とかを洗い流すのと、タチオンという肝臓の働きを助けるのを混合したのが1本とビタミンCが1本だった。毎朝の身体の状態をサーチしてどういう点滴にするかを決める。量も歯科治療の麻酔の薬剤がどれが合うかも身体の波動共鳴で決める。CTの造影剤一つも合うものを選んで行く。
ただ、パムは化学薬品なので殆どの人が、気分が悪くなったと言っていた。
私は昨日から腰が痛かったので院長がぜろサーチで腰に必要と判断した。

食事は殆ど菜食だけど魚とお肉の時もあるので、私は豆腐とかに変えてもらっている。
お昼だけが玄米で、朝夕は胚芽米である。解毒の漢方とかサプリメントも出されているし
運動量が少ないので充分である。肉や魚に慣れている人たちは中々慣れないそうだけど私は満足。

気功は院長や彼の奥さんが教え、笑いよがは歯科医が教えている。入院してなくても受けれるので、毎週通っている人もいる。力が抜けて楽しい。

その他の治療としてアロママッサージ、デトックス(汗だし)、よもぎ蒸しなどある。
フラワーレメディーも私に共鳴するのを処方してもらったし、院長が開発した7つのチャクラを活性化させるニュージーランド産のハーブのお茶ドロップスも昨日から始まって7つの違ったハーブを口の中で10滴ほど含み、一つ一つチャクラを意識しながら飲んでいく。これは気を物凄く活性するようで
終わった後で手にびりびりと気がみなぎり、気の球が作れる。他の患者さんにも好評みたい。

さてさてそろそろ戻らなくては。
皆さん、またSoftBankのメアドにエールのメール送って下さい。すごい嬉しいから。
長い分は返せないけど、唯一私の部屋に繋がるので。
メール待ってまーす。
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by mi-chanlucalu | 2012-06-14 17:37 | 乳がんをめぐる